マンゴーオーナー



マンゴー成長記録



大富マンゴー 大富マンゴー 大富マンゴー 大富マンゴー



気品高い香り、果肉の酸味と甘みのバランスにも優れ、美しい風貌のマンゴーはフルーツの女王とも称されています。近年、外国産より、繊細で美味しい日本産マンゴーの人気が高まり、中でも沖縄、九州地方で栽培される国内産マンゴーは生産農家も少なく、大変希少価値のある高級フルーツとして注目されています。





そんな中、伊豆長岡温泉郷の大富農園に5種、1000本のマンゴーの樹を有するマンゴー園があります。しかも、こだわり抜いた独自の栽培方法によって作られたマンゴーは“美味”“安全”“美しさ”の三拍子揃った、今までにない極上の逸品です。





1300坪のハウスの中では、700本のマンゴーの樹が美しく整列しています。アーウィン、キーツ種のほか、日本では珍しい数種類の品種の栽培も手がけています。枝には日々完熟のための時間を重ねる美しいマンゴーたちがたわわに実る壮観な風景。その姿を目の当たりにしたとき、本当に感動します。ああ、これが本物のマンゴーなのだという感動がそこにあります。





大富農園独自の栽培方法によって潅水や施肥を機能的にコントロールすることが可能になります。その結果、果実の品質、糖度が高まり、最高に美味しいマンゴーに仕上げることができます。
 健康で安全な土作り、減農薬、徹底した水、温度の管理・・・。この手間と努力がマンゴーの美味しさ、そして見た目の美しさを作り出していきます。ハウスの中では最高の条件と状態で育まれたマンゴーたちが、芳しい甘い香りを放ちながら収穫の瞬間が来るのを静かに待っています。





ひとつひとつに手間、愛情、時間をかけて栽培したマンゴーは生産数が限られてしまいます。時間をかけるというのは丁寧に愛情をかけるということ。6~8月はマンゴーの収穫の季節。同園の希少な伊豆産のこだわりマンゴーをどうしても食べてみたいという方は大富農園内マンゴー園にて。惜しみない努力をつくし最高の環境で栽培されたマンゴーとの出会いをお待ちしております。


▲ページトップへ


Copyright (C) 2008 OOTOMI NOUEN. All Rights Reserved.